「多様な機器・システムへの応用を可能とする超伝導基盤技術」に関する研究開発構想(個別研究型)
| プログラムオフィサー |
土井 俊哉 京都大学, 大学院エネルギー科学研究科, 教授
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| 研究期間 (年度) |
2026 – 2030 (予定)
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| 概要 | 本構想では、超伝導機器の性能・経済性の向上により新規市場における国際競争力を高めるべく、製造プロセスを革新する基盤技術の獲得を目指す。また、革新的材料探索・設計、新奇デバイス開発にあたり分野融合による多様な人材を集めることで、次世代超伝導技術基盤の構築・活性化を目指す。
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