「合成生物学、データ科学等の先端技術を利用した肥料成分の有効活用・省肥料化・肥料生産等に関する技術」に関する研究開発構想(個別研究型)
| プログラムオフィサー |
妹尾 啓史 東京大学, 大学院農学生命科学研究科, 特任教授
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| 研究期間 (年度) |
2025 – 2030 (予定)
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| 概要 | 本構想では、合成生物学やデータ科学等の先端技術を活用し、土壌に広く分布している肥料成分の有効活用、少ない肥料でも作物が収穫できる省肥料化、未利用資源を活用した肥料生産等における革新的な技術開発により、肥料の国産化を促進し、有事に向けた食料安全保障の強化を図るとともに、我が国の技術自律性の確保と国際競争力の向上に貢献することを目指す。
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