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原子間力顕微鏡を基盤とした革新的イメージング法の創出

研究課題

戦略的な研究開発の推進 創発的研究支援事業

体系的番号 JPMJFR2414

研究代表者

福田 真悟  金沢大学, ナノ生命科学研究所, 特任助教

研究期間 (年度) 2025 – 2032 (予定)
概要本研究では、原子間力顕微鏡(AFM)のための超微小プローブ(探針)の開発を行います。ここで開発する探針は、高速AFMと超解像光学顕微鏡の複合機と超高空間分解能・高速AFMという二つの革新的イメージング法の開発につながるものです。開発した手法を生命科学分野に適用することで、これまで解析することが困難であった複雑かつ高度な生命現象が明らかになることが期待されます。
研究領域岡田パネル

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JSTプロジェクトデータベース掲載開始日: 2026-01-14   JSTプロジェクトデータベース最終更新日: 2026-01-15  

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