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新規光受容チャネル遺伝子を用いた遺伝子治療による網膜色素変性症患者の視覚再建
研究課題
産学が連携した研究開発成果の展開
大学発新産業創出基金事業
ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム(D-Global)
体系的番号
JPMJSF2513
研究代表者
冨田 浩史
岩手大学, 農学部, 教授
研究期間 (年度)
2025 – (非公開)
概要
光に対する感度・応答波長・反応速度に優れた特徴を持つチャネルロドプシン「ComV1」を用いた遺伝子治療により、従来技術では困難であった失明者の視覚再建を実現するスタートアップの設立を目指す。