光トータル・ディスアグリゲーションによる究極のサイバーインフラ・アーキテクチャに関する研究
| 体系的番号 |
JPMJCS25N3 |
研究代表者 |
水谷 健二 産業技術総合研究所, 光電融合研究センター, チーム長
|
| 研究期間 (年度) |
2025 – 2030
|
| 概要 | 究極のサイバーインフラとして計算資源および通信資源を完全にディスアグリゲートし、計算資源間を光パスでダイレクト且つ自在に接続可能とする「光トータル・ディスアグリゲーション」の実現を目指します。計算資源を点とし、光スイッチなどの通信資源を線とし多様な組み合わせを可能とします。そのための①「オールスケール光データ転送・計算技術」と、②「計算・ネットワークレイヤー機能統合資源管理技術」を研究開発します。
|
| 研究領域 | 中尾領域 |