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オーロラ中長期予測シミュレーションモデルの構築(予測精度向上)と予報サービスビジネスモデルの確立
研究課題
産学が連携した研究開発成果の展開
大学発新産業創出基金事業
早暁プログラム
ステージ2
体系的番号
JPMJSF2503
研究代表者
今田 晋亮
東京大学, 大学院理学系研究科, 教授
研究期間 (年度)
2025
概要
太陽観測データを活用した、シミュレーションと機械学習等を組み合わせた独自の解析技術により、観測価値の高いレベル3以上のオーロラの直前期予測と中長期予測を実現する。予報サービスの実用化・事業化により、個人の体験価値損失や旅行業界全体の機会損失を減らすことを目指す。