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MOFを用いた中分子医薬品の精製
研究課題
産学が連携した研究開発成果の展開
大学発新産業創出基金事業
早暁プログラム
ステージ2
体系的番号
JPMJSF2504
研究代表者
細野 暢彦
東京大学, 大学院工学系研究科, 准教授
研究期間 (年度)
2025
概要
本課題では、多孔性金属錯体(MOF)を用いた中分子・高分子分離技術に関わる製品やサービスを提供する事業に向けた研究開発を行う。初期ターゲットとして、ペプチド医薬品原薬の精製工程における効率を飛躍的に向上させる技術の提供を行う。