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AI for Science のためのエッジの知能化加速

研究課題

戦略的な研究開発の推進 次世代エッジAI半導体研究開発事業 次世代エッジAI半導体研究開発事業

体系的番号 JPMJES2512

研究代表者

泰地 真弘人  理化学研究所, TRIP 事業本部科学研究基盤モデル開発プログラム, プログラムディレクター

研究期間 (年度) 2025 – 
概要半導体プロセッサの性能向上のボトルネックであるスケーリング性能の限界・電力性能・設計複雑度の上昇の課題に、機械学習・シミュレーション・データ処理などの科学計算に特化した、あるいは準汎用のプロセッサ開発、3次元実装技術の活用を通じて取り組む。専用化により汎用機に比べ桁違いの効率を実現すると同時に、開発を通じてメニーコア時代に向けた汎用性の高い新規アーキテクチャ要素を創出し、実応用に繋げる。
研究領域高効率自動設計による次世代AI回路・システム

報告書

(1件)
  • 2025 年次報告書 ( PDF )

URL: 

JSTプロジェクトデータベース掲載開始日: 2026-08-17  

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