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持続性に優れた核酸医薬を用いた4Rタウオパチーの疾患修飾薬開発
研究課題
産学が連携した研究開発成果の展開
大学発新産業創出基金事業
ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム(D-Global)
体系的番号
JPMJSF2519
研究代表者
石垣 診祐
滋賀医科大学, 神経難病研究センター, 教授
研究期間 (年度)
2025 – (非公開)
概要
神経変性疾患の疾患修飾薬として有効な人工核酸を開発し、サルでの非臨床POC獲得と臨床POC構築までを担い、神経変性疾患の治療法確立を実現するスタートアップの設立を目指す。