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超高精度多周波数光パルス発生器

研究課題

産学が連携した研究開発成果の展開 研究成果展開事業 平成20年度までに募集を終了した事業 独創的シーズ展開事業 プレベンチャー事業

研究代表者

興梠 元伸  東京工業大学, 助手

研究期間 (年度) 1999 – (非公開)
概要光共振器と光位相変調用結晶を一体化することにより、単一周波数のレーザー光から複数の周波数のレーザー光(光周波数コム)を得る装置。分析機器の簡便なレーザー光源や多重光通信用の光源としての利用が期待される。

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JSTプロジェクトデータベース掲載開始日: 2015-09-30   JSTプロジェクトデータベース最終更新日: 2026-01-15  

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