検索
前のページに戻る
メタゲノム資源の機能化による有用物質の持続可能生産
研究課題
戦略的な研究開発の推進
戦略的創造研究推進事業
ALCA-Next
体系的番号
JPMJAN25D5
研究代表者
恒松 雄太
名古屋大学, 大学院生命農学研究科, 准教授
研究期間 (年度)
2025 – 2026
概要
本研究では、難培養性微生物由来の未利用BGCを糸状菌Aspergillus nigerで異種発現させ、天然物ApAの生産を実現する。CRISPR-Cas9を用いた多重遺伝子導入と強制発現系を構築し、低炭素型バイオ物質生産技術の基盤確立を目指す。
研究領域
グリーンバイオテクノロジー